タイツ先生(吉澤雅之)のナチュラルボディー理論に基づくトレーニングを助けるDVDやトレーニング用品を販売します。

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商品詳細

タイツ先生のハンドボール身体革命メソッド(DVD)[SS195]

販売価格: 4,800円 (税込)
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タイツ先生のハンドボール身体革命メソッド
1日たったの30分であなたの身体が激的に変わる。

■タイツ先生の身体革命メソッドシリーズの誕生の話
タイツ先生の身体革命メソッドは、あるスポーツの有名指導者の要望で生まれました。全国大会3位の実績のあるこの指導者の方は次のように嘆いていらっしゃいました。
「今の部活動は、平日に30分位しか練習ができないのですよ。ほとんど練習らしきものができない。この30分で身体作りを含めた技術に直結するトレーニングはできないものですかね・・・・・」
スポーツや武道のクラブに所属している選手も週1、2回の練習だと思います。あと平日は自由練習です。効率のよい練習ができているかというと、それは皆無に近いのではないでしょうか。
ですから少ない練習でもうまくなれる、初めからなんとなくうまかった選手がレギュラーになっているのではないでしょうか。
このような状況をふまえて「タイツ先生の身体革命メソッドシリーズ」は1日30分の身体作り、動き方のリズム感作りで効率よく技術アップできるようにプログラムしました。ですから、チームとして導入していただければウォームアップなどのトレーニングとしてもご活用できると思います。

■小学生などの初心者の動きと各ジャンルのトップアスリートの動作解析をおこないました
当研究所のトレーニングメソッド開発の手法は、初心者とトップアスリートの動きの違いを解析することから始まります。
トップアスリートは、身体の構造や物理エネルギーなどをうまく利用しプレーをしています。その競技の特性をふまえたコツをつかみ動いているのです。
初心者の方は身体を無理に動かし、あまりにもぎこちなく動きます。
この2つをとらえることによってそれぞれの競技の特性が抽出されたエッセンスが見えてきます。このエッセンスにもとづき、身体の構造にてらしあわせてトレーニングメニューが開発されるのです。

■徹底的に身体を動けるようにするストレッチメニューと、それぞれの競技のリズム感を身につけるメニューで構成されています
当研究所で発表されています「インナーマッスルストレッチ&体幹体操」が中級編とすれば、徹底的身体を動かすようにするストレッチメニューが基本となっている初級編と言えましょう。
肩甲骨系、股関節系、体幹部系に分け、身体の深部まで動けるようにしていきます。そして、それぞれの競技のエッセンスによるリズム体操の2本立てとなっています。
チームや個人でウォーミングアップとして活用されたり、練習やトレーニング後のクールダウンのメニューとしておこなっていただきたく思います。

■皆さんは自分自身の身体の可能性を知らない
プロ選手でもまだまだ身体が十分に動けていない人がたくさん見受けられます。このことが限界の壁として立ちはだかっているのになかなか気づくことができません。超一流と一流の差はこのようなことに原因の多くはあります。
一般の選手といえば、股関節や肩甲骨、体幹部などアスリートとしてはほとんどが動いていないに等しいのです。身体が十分に動いていない状態では技術に上達は望めないのです。

■幼少期のトレーニングとして導入していただきたい
運動生理学は運動神経の基礎は12、13才位までにできあがるといわれています。要するに幼少期のこの時期に十分に身体が動く状態でのトレーニングや経験をたくさん積むべきなのです。
昔の子供達は子供同士の遊びの中でたくさんの経験をしてきました。今では社会情勢の影響で大人達が用意した環境(スポーツクラブや道場)などの中だけで運動を経験していくのです。
ですから身体の可能性がひらかれる「タイツ先生の身体革命メソッド」シリーズを導入していただきたいのです。

■限界を感じている選手も動いていない自分自身の身体に気づいてもらいたい
自分自身の動いていない部位に気づくことは、筋力アップにつながります。また、動きの自由度も上がりますから対応力も上がります。
ですから今までのスポーツや武道のとらえ方が変っていくのは当然なのです。限界などは、本当はないのかもしれません。このトレーニングで今までに感じたことがない部位が筋肉痛になるかもしれません。
筋トレで筋力アップする以上に身体を十分に動かすようにするトレーニングは重要なのです。全身の筋肉や関節が協力し合い、あなたの最大で柔軟性にとんだパフォーマンスができるようになるのです。

■ハンドボールリズム体操
ハンドボールのフェイントの変化、投げる動きの変化、当たりを柔らかく受け止めるフィジカルの動きなどを身につけます。ヨーロッパで活躍する選手に共有することは全身の筋肉や関節をくまなく動かしたプレースタイルです。
自分自身の筋力の他に体の弾力性や重さによる幹勢力や遠心力などが筋力をサポートするように働きます。
体の関節の可動域などの自由度を高めることが、ハンドボールプレーヤーにおいて必須のトレーニングなのです。
音楽にのせたハンドボールリズム体操を楽しくおこない神経系トレーニングをおこないます。運動神経は12、13才位までに完成すると言われており小学生、中学生の時期にはこのようなトレーニングを徹底的におこなうことなのです。
ハンドボールリズム体操の理論編では、それぞれの体操が実際の動きにどのように応用させるかを解説しています。リズム体操の意図がわかり、上達が加速度的に進むでしょう。
全部で30分位のトレーニングですのでDVDを見ながら家でおこなったり、ウォーミングアップ、クールダウンなどにご利用下さい。

監修者
自然身体構造研究所所長 吉澤雅之(タイツ先生)
皇學館大学非常勤講師・朝日カルチャーセンター講師
著書 「タイツ先生のモノマネ野球教室」(白夜書房)

スポーツ技術雑誌連載

「野球小僧」「中学野球小僧」「サッカー小僧」

「ラグビー魂」「中学高校バスケットボール」

「月刊バレーボール」「ザゴルフ」

「スポーツイベント ハンドボール」

「ダンスファン」他
テレビ・映画出演 講演会多数。

チーム導入等、大量にご購入される場合はご相談願います。TEL0285-30-6151

 

 

 

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