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商品詳細

はじめての人の為のスタートセット 忍者的バドミントン インナーマッスルストレッチ&体幹体操[SS138]

販売価格: 5,800円 (税込)
[在庫あり]
数量:

忍者的バドミントンとインナーマッスルストレッチ&体幹体操をおもとめやすいセット価格でご提供します。

200kmを超えるスマッシュをレシーブする技術、緩急を利用したドロップショットなどバドミントンは多彩な動きを繰り出します。柔と剛、両極端な動きで対応するバドミントンは人間の機能をフル稼働しなければならないのです。


ショットの多彩さは他のスポーツに比べ群を抜いています。身体のまわりの360度に対応するフォアとバック、ハイとアンダーなど全方向、そして前方、後方、左右方向に対応するフットワークを使ったショットなどです。


要するにどんな体勢からでも、どんなスピードのショットでも、シャトルを打ち返し、またはショットをきめるスポーツです。フォームがどうこういう前に本能で対応することがバドミントンと言えるのではないでしょうか。ですからバドミントンは身体の自由度が勝敗の行方を決めるのです。


人間の体は500を超える筋肉と200を超える骨格で構成されています。たくさんの関節(動力)があることが分かると思います。ところが一般の選手は一部分の関節しか動いていません。特に体幹部(胴体)が動いていないのです。一般の選手は体幹部は一つの箱位に思っているのです。


一流選手は体幹部が水の袋になったくらいに自由自在に動いています。この体幹部の自由度が高い動きは、腕や脚に伝わり、しなやかで力強い動きを可能にします。エンドラインぎりぎりのハイクリアショットから相手のリターンでネットぎりぎりのドロップショットのレシーブをする能力は、この自由度の高い体が可能にします。


この自由度の高い体は「インナーマッスルストレッチ&体幹体操」をやっていただければ、誰でも手に入れることができます。本来動く体であるのに、そのことを知らずにやみくもに技術練習をしていたということが現実なのです。


たくさんの関節が動けばフットワークのスピードがアップします。ショットのスピード、リターンの対応力、ショットの緩急のある動き(ドロップなど)たくさんの関節が動いているバドミントンの技術は「軽やかなステップでこんなに楽に動けるんだ」という実感を得られます。


「忍者的バドミントン」「インナーマッスルストレッチ&体幹体操」は、それぞれのトレーニングがバドミントンの技術にどのように応用されるのかを解説しています。ストレッチや体操の意味が実感できるので技術上達のコツをつかみ、どんどん向上できるようになります。


身体の部品(関節)が動いていない状態で自分の上達は限界だと思ってもしかたのないことです。まだ動いていない関節がたくさんあります。だんだん関節が動いてきてバドミントンの練習を続ければ、いつのまにかレベルが違った自分自身のショットに気づくようになるでしょう。


DVDメニュー(約119分)
1. 基礎 身体の構造に合った握り方
2. 基礎 フォア バック握り替え
3. 基礎 オーバーヘッドフォアのトップを知る
4. 基礎 ハイバックストロークのトップを知る
5. 基礎 スムーズに動ける構え方
6. ウォーキングスワイショウと回旋スワイショウで軸感覚を身につけショットを強くする
(対応症状:打てるだけのショット)
7. 前屈骨盤ストレッチでオーバーヘッドストロークのキレを良くする
(対応症状:スマッシュがきまらない)
8. 開脚中心軸ほぐしストレッチでサイドアームストロークの動きを身につける
(対応症状:サイドへのフットワークが悪い)
9. 股関節回旋ストレッチでアンダーハンドストロークの動きを身につける
(対応症状:前方へのフットワークが悪い)
10. 胸鎖関節回旋ストレッチでオーバーヘッドストロークの腕の軌道を身につける
(対応症状:オーバーヘッドストロークの打点が低い)
11. ボール回し内ひねり外ひねりストレッチでしなやかな腕の振り方を身につける
(ショットを下方に打てない)
12. 熊型ナンバストレッチでボディショットバックの動きを身につける
(対応症状:体近くのショットが苦手)
13. 針通しでロングハイサービスの動きを身につける
(対応症状:ロングハイサービスが高く打てない)
14. 腕ひねり体操上下で肩の壁の動きを身につける(フォア)
(対応症状:フォアの強いショットが打てない)
15. 腕ひねり体操前後でプッシュ(フォア バック)の動きを身につける
(対応症状:プッシュを打てない)
16. 腕ひねり体操左右でサイドアームストローク(フォア バック)の動きを身につける
(対応症状:左右サイドのショットが打てない)
17. 腕ひねり体操肩正中面で左右フットワークの動きを身につける
(対応症状:左右サイドの動く範囲が狭い)
18. 肩甲骨胸鎖関節大車輪体操でスピーディーなフットワークを身につける
(対応症状:ショットを打てる範囲が狭い)
19. 空手チョップ体操でレシーブ(フォア バック)の動きを身につける
(対応症状:スマッシュのレシーブができない)
20. ツイスト体操で切り返しの速いフットワークを身につける
(対応症状:フォアからバックの切り返しが遅い)
21. 前蹴りキック体操でスマッシュの動きを身につける
(対応症状:スマッシュが弱い)
22. 大ジャンプ体操でアンダーハンドストロークの動きを身につける
(対応症状:前方が弱い)
23. 体幹ひねり体操でネットプレイ(フォア バック)の動きを身につける
(対応症状:ネットプレーがきまらない)
24. 猛獣体操で飛び込みプッシュの動きを身につける
(対応症状:ネットプレーがきまらない)

 

 

インナーマッスルストレッチ&体幹体操

私達は体の機能の数パーセントしか使えていないのではないでしょうか!

今あなたがインターネットでこのページを見ているパソコンにも、インターネットを見るだけではなくて奥底にはたくさんの使われていない機能が隠れています。使いきれたとしたらすごいことが出来るでしょう。私たちの体には200以上の骨格と600以上の筋肉があり、さらに内臓などの多くのパーツから出来上がっています。

例えば頭部と胴体、両腕、両脚という身体のイメージでロボットのように動くのと、数百の関節を動かしてしなやかに動くのとではパフォーマンスの結果が明らかに違います。インナーマッスル・ストレッチ&体幹体操は体幹部(胴体)や内部の筋肉(インナーマッスル)まで全体をくまなく動ける体作りのために開発されました。すでに多くのスポーツの強豪校、アスリートのみなさんがトレーニングされています。

従来のストレッチはケガをしないためのコンディショニングという意味合いが強かったのではないでしょうか。インナーマッスル・ストレッチ&体幹体操はみなさんの眠っている体の潜在的機能を呼び覚ますための身体開発トレーニングです。ウォーミングアップやクールダウンはもちろんのこと「こんなところがこんなに動くんだ!」「この部分がこんなに凝っている」など自分自身が知らなかった自分の体の状態に気づきます。動けない自分自身の体に愕然とするかもしれません。また日常的な練習の中でインナーマッスル・ストレッチ&体幹体操を行うことで自分自身の技術的課題だった事に気づくことになります。みなさんは、まだまだ技術が伸びる余地が残っています。天才イチロー選手だって毎年技術革新を繰り返します。インナーマッスル・ストレッチ&体幹体操をやりこんで、自分自身の動きの問題点に気づいてください。

みなさんは動かない体でもがきながら練習しているのですよ。そしてその問題点の解決の連続が技術向上につながるのです。インナーマッスル・ストレッチ 種類、体幹体操 種類のエクササイズから必要に応じて選んでいただいてトレーニングしてください。自由自在に動く体と楽に動けている自分自身に気づくことになるでしょう。一流アスリート達はみなさんが動かせていない部位をくまなく動かしながらパフォーマンスをしています。

インナーマッスル・ストレッチ&体幹体操でしなやかで自由に動く体を手に入れ、その体をもとにして技術練習を積み重ねましょう。

DVD内容(収録時間 約45分)インナーマッスル・ストレッチ

  1. ウォーキング・スワイショウ
  2. 回旋スワイショウ
  3. 足首回し
  4. 手首回し
  5. 首回し
  6. 前屈骨盤ストレッチ
  7. 開脚中心軸ほぐしストレッチ
  8. 大腿四頭筋ストレッチ
  9. 大臀筋中心軸ストレッチ
  10. 股関節回旋ストレッチ
  11. ライオンのポーズストレッチ
  12. ライオンのポーズストレッチ2
  13. 胸鎖関節回旋ストレッチ
  14. 伸肩法腕ひねり
  15. ボール回しストレッチ内回り
  16. ボール回しストレッチ外回り
  17. 熊型なんばストレッチ
  18. 降龍樁ストレッチ
  19. 三角のポーズ腕ひねりストレッチ
  20. 針通し
  21. 骨盤ローリングストレッチ
  22. 股関節内旋ストレッチ
  23. 股関節外旋ストレッチ
  24. 脚裏ほぐしストレッチ
  25. 大魔神ストレッチ

体幹体操

  1. 腕ひねり体操上下
  2. 腕ひねり体操前後
  3. 腕ひねり体操左右
  4. 腕ひねり体操肩部正中面
  5. 肩甲骨胸鎖関節大車輪体操
  6. 肩インナーマッスル体操
  7. 空手チョップ体操
  8. ツイスト体操
  9. 天地体操
  10. 股関節内旋外旋体操
  11. 前蹴りキック体操
  12. スタビライゼーション体操
  13. 大ジャンプ体操
  14. 一文字腰四股体操
  15. バックタッチ体操
  16. 体幹クッション体操
  17. てっぽう体操
  18. 猛獣体操
  19. 体幹ひねり体操

インナーマッスルストレッチ&体幹体操には意図があります

問題点

修正トレーニング

動きが硬い

1.ウォーキング・スワイショウ

2.回旋スワイショウ

股関節が硬い

6.前屈骨盤ストレッチ

7.開脚中心軸ほぐしストレッチ

体幹部が硬い

9.大殿筋中心軸ストレッチ

11.12.ライオンのポーズストレッチ

肩甲骨と腕の動きが硬い

13.胸鎖関節回旋ストレッチ

20.針通し

15.16.ボール回しストレッチ

左右の動きがバラバラ

腕ひねり体操各種

一部分だけの筋力で動く

体幹5.肩甲骨胸鎖関節大車輪体操

体幹17.てっぽう体操

腕の動きがぎこちない

体幹6.肩インナーマッスル体操

体幹7.空手チョップ体操

15.16.ボール回しストレッチ

走るのが遅く、ストライドが狭い

体幹11.前蹴りキック体操

フットワークがバタバタする

体幹16.体幹クッション体操

体幹18.猛獣体操

腰のキレが悪い

体幹19.体幹ひねり体操

体幹14.一文字腰四股体操

ジャンプが高く飛べない

体幹9.天地体操

体幹13.大ジャンプ体操

 

監修者
自然身体構造研究所所長 吉澤雅之(タイツ先生)
皇學館大学非常勤講師・朝日カルチャーセンター講師
著書 「タイツ先生のモノマネ野球教室」(白夜書房)

スポーツ技術雑誌連載

「野球小僧」「中学野球小僧」「サッカー小僧」

「ラグビー魂」「中学高校バスケットボール」

「月刊バレーボール」「ザゴルフ」

「スポーツイベント ハンドボール」

「ダンスファン」他
テレビ・映画出演 講演会多数。

 

チーム導入等、大量にご購入される場合はご相談願います。TEL0285-30-6151

 

 

 


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