ヴァレオベルト[腰痛防止ベルト](ブラック)
ベルト幅[背部]10.0cm[腹部]8.0cmタイプ
アメリカのスキーとウェイトリフティングのオリンピックチームが公式採用したスポーツベルトです。腰に巻くベルトというとウェイトリフティングの選手や重いバーベルを上げる時に腰を痛めないようにするベルトというふうに思っているのではないでしょうか。スポーツ科学の最先端の欧米では、いろいろなスポーツのアスリート達が実際の競技中に使用してます。スキーのオリンピックチームなども利用しているほどです。ところでスポーツベルトをすると、どんな効果があるのでしょうか?もともと日本文化の中にはさらしを腰に巻いたり、帯を締めたりなど腹部、腰部を強く締め付けるようなことが残っています。日本古来の剣道、柔道、空手、など武道といわれる胴着は帯で腰を締め付けるような着衣になっています。最年の先端科学は帯状の物で腰を締めることにより腹圧が上がり、競技パフォーマンスが向上するということをつきとめました。古の先祖の文化が科学的に証明されたのです。確かに腰部には背骨の構造上、上半身の重さがかかっているようになっています。腰のある1点に大きな力がかかるようになっています。腰をスポーツベルトなどで締めると腰の骨に力が分散され腰の動きがスムーズになるようにサポートしてくれるのです。武道では「腰が立つ」「骨盤が立つ」といいますが、腰を締めるとこの動きがスムーズにできます。このとき腹部のインナーマッスルの腸腰筋も効果的に働くのです。この腸腰筋が働くと競技のパフォーマンスそのものが激的に変わります。このようにスポーツベルトや帯で締める働きはたいへん効果的です。腰痛防止だけではなく、働きに対する大きな効果が望まれます。ですが実際の競技に装着して動く為には条件があります。
(1)腰部にピッタリフィットすること
(2)柔らかいこと(体のまさつ負担)
(3)軽いこと(つけていることが負担にならない)
(4)ベルトそのものが伸縮しないので腰をキープすること(特許形状記憶フォームで安定している)
これらすべての条件をみたすのがヴォレオベルトです。アメリカではついに300万本の発売実績がありオリンピック選手、ハリウッドスターなどがたくさんの方々にしたわれています。
なんたってヴォレオベルトの特徴は軽いということです。約150g〜200gくらいで、ウェイトリフティングや筋力トレーニングで使う皮のベルトと比べると約3分の1くらいです。つけているのをわすれるくらいなのです。しかも形状記憶フォームと特許バックルで激しい動きでもずれにくい構造ですからヴォレオベルトはアメリカや日本のいろいろな競技の一流プロ選手や、オリンピック選手が採用しているのです。競技の動きをそこなわず腰痛対策、腰痛防止、競技パフォーマンスなどに役立ちます。腰痛持ちの方スポーツベルトとしては最高だと思います。
■導入実績
NFLフットボールチーム・NBAバスケットボールチーム
NHLアイスホッケーチーム・日米プロ野球チーム
■ 推選団体
アメリカスポーツ医学アルペンスキー競技評議会
北米フィッシングクラブ・北米ハンティングクラブ
■特許・・・・・日米各国特許品
■用途
・ フィットネス ・女性で小柄な方 ・ジョギング
・ 陸上競技 ・サッカー ・野球 ・バスケットボール
・ スキー ・水上スキー ・ジェットスキー ・スノーボード
・ ハンティング ・フィッシング ・ドライブ ・ボディビル
・ ウェイトリフティング ・男性で大柄な方 ・看護士
・ 事務員 ・飲食系
* ハイテク形状記憶フォームと特殊小型バックの形状は前かがみになることが容易でスポーツなどの激しい動きに対応できます。
※使用時のウエストサイズでお選び下さい。
■サイズXS:58〜74cm S:71〜84cm M:79〜91cm L:84〜99cm