タイツ先生(吉澤雅之)のナチュラルボディー理論に基づくトレーニングを助けるDVDやトレーニング用品を販売します。

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タイツ先生日記
タイツ先生日記:1
2013年12月28日
★筋力アップ、スピードアップ、キレの向上、柔軟性向上、競技運動神経向上の為のトレーニング
競技力に直結するトレーニングは出来ないものか?
選手達が 上手くなっている実感があるトレーニングが出来ないものか?
やらされているトレーニングから、率先してやりたいトレーニングを作りたい‼︎
こんな思いから 「肩甲骨・背骨・股関節回旋トレーニング」は生まれました。
スポーツや武道を研究してきた集大成と呼べるトレーニングが出来ました。
このトレーニングのそれぞれが どのように 競技に生かされているかが 実感できます。
従来のトレーニングは 他のチームがやっているから うちもやらなくては という消極的な動機ではありませんか。
このトレーニングは 動作改善さえできます。
言葉だけではない 本物の全身運動とは これだと実感するでしょう。

★「肩甲骨・背骨・股関節回旋トレーニング」には明確な目標があります。
その目標は次の通りです。
●サッカー 相手を置き去りにする切り返し。
 相手を さばく チャージのフィジカル。
●野球 打者の認知しにくいキレの投球。
 変化球に反応で対応できる打者の反応。
●バスケットボール 瞬間的なパス回し。
 落下作用のカットイン。空中のチャージ力の向上
●テニス 相手がレシーブしにくいインパクト。
 球際から強いレシーブ
●剣道 相手の認識出来ない瞬間的な打突。
 相手の打ち込みに負けない打ち込み
●空手 形の極めの向上。
 相手が認知出来ない踏み込み、突き、蹴り。
●合気道
合気の出力 さばき 投げ 入り身
●柔道
 相手の投げの無力化 投げ。寝技の対応力。
●ハンドボール
 空中での投げ変化によるシュート。カットインのキレ。
●陸上競技
 地面反力を使った運動神経の習得
●卓球
 相手がミスをするキレのあるショット。
 球際のショットを中心部の操作で打つ技術
●ラグビー
 相手がタックルを躊躇するステップ。
 相手のスクラムを いなす集団力
●フィギュアスケート
 体幹部の割れ作用によるスピンジャンプの成功率のアップ

このように その他スポーツや武道においても トップアスリートの運動神経や筋力を養成します。
実際のプレーの応用を 導入セミナーで説明します。

★なぜ このような事が可能になるか。
それは 様々な身体開発技法を元に開発されているからです。
インドのヨーガ、アメリカ ピラティス、日本の古武術、アレクサンダーテクニーク、自律神経手技整体、野口体操、イチロー選手の極秘のトレーニング 初動負荷マシーン、PNFストレッチ、中国拳法、ヒップホップダンス、メビウス気流法、アフォーダンス理論、ニュートン力学、認知心理学、おそよ世界の 身体開発技法を参考に組み立てられました。
これらの技法に共通するのは 1人1人が持っている可能性に 気づく事だと思います。
自分自身が ここまで出来る、こんな事もできるかもしれない、と思えるトレーニングです。
その身体感覚を元に それぞれの技術トレーニングに入ることが 発展のプロセスだと思います。

★どのようなトレーニングなのか?
球形のウエイト、ロシアの古代戦士がトレーニングしたケトルベルで 腕を回旋させながら動きます。
股関節回旋台で 下半身の回旋を行い、腕の回旋と下半身回旋を合わせることで
体幹部も回旋させます。
このことで 深層筋のインナーマッスルと 表層筋のアウターマッスルの連動が起こります。
これが 本当の意味での 全身運動です。
この回旋の組み合わせと 円形ウエイトの負荷が 全身の球体運動を誘発させます。
重力作用と三次元の回旋運動をで 達人しか到達できなった境地の「我、球体なり」の運動神経を養成できるのです。
達人の運動点である、臍下丹田(せいかたんでん)から動く運動神経を実感できます。
この運動神経を ベースに 競技技術を練習することとで 真の育成ができるのです。

★導入セミナーを開催いたします。
チーム導入、道場導入、施設導入などの場合は 導入セミナーを開催いたします。(交通費、宿泊費実費)
導入は 高額のマシーンとは違い、ケトルベル(2kg 4kg 8kg 12kg 16kg ‥‥)と
股関節回旋台を数台購入していただくだけで 僅かな投資です。
それぞれの競技パフォーマンスに どのように応用するか、タイツ先生(吉澤雅之)が 説明いたします。
上達するためには それを司る身体が変わらなければなりません。
身体は たくさんの素晴らしいことを
吸収できるメディアです。
私たちは 今まで 可能性が閉じられた中で トレーニングをしてきました。
このトレーニングで 可能性に気づいてもらいたいと思います。
導入をお勧めします。


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